MAO/d の『VERY LOVE -0.5℃』
MAO/d の『VERY LOVE -0.5℃』
MAO/d の『VERY LOVE -0.5℃』が11月22にリリースされました。MAO/d の『VERY LOVE -0.5℃』 はTV:ANB系ドラマ「アンナさんのおまめ」の主題歌ですね。MAO/d はケツメイシの「男女6人夏物語」でフィーチャリング・ヴォーカルに抜擢されたりもしています。今作の『VERY LOVE -0.5℃』は、プロデューサーに亀田誠治を迎えて約2年半の制作期間の果てに完成した、入魂のラブ・ポップ・ソングに仕上がっているそうで、歌詞も興味ありますね。MAO/d の『VERY LOVE -0.5℃』の収録曲は
1.VERY LOVE -0.5℃(4:36)
2.NARENAI BAD DAYS(4:21)
3.SOUL BELL(4:58)
4.VERY LOVE -0.5℃ instrumental(4:34)
MAO/dは、楽曲のなかでのコーラスワークやウィスパーなどもすべて自分だけで行っており、透き通る中にもパワーを秘めた彼女の歌声には、切なさと悲しみを乗り越える力強さ、未来への決意が秘められている。
『VERY LOVE -0.5℃』とゴマアザラシのCM
ゴマフアザラシの赤ちゃんが携帯音楽プレイヤーを耳に当て、うっとりとした表情で寝そべっているCM。
このCMのバックで流れている曲がMAO/d の「VERY LOVE -0.5℃」です。
これ「何のCM?」との問い合わせが殺到しているそうです。ゴマアザラシのCMはテレビ放送は12月11日までだそうですよ。MAO/dのHPでもアザラシのCMが見れますので、確認してみてください。
TVを見ながら思わず微笑んでしまうゴマフアザラシの赤ちゃんのCM。このバックで流れる歌声が気になる人が多いに違いない。そう、その声の主こそ天性のdiva(歌姫)との誉れ高いMAO/dなのだ。ケツメイシの「男女6人夏物語」で彼らにとって初めてのフィーチャーヴォーカリストに抜擢されたのが彼女。その力を持った声と個性で表現される世界は、これまでにない魅力に溢れている。
“diva/destiny/dream/diamond” いま4つの“d”がつながっていく。